久しぶりのインシデントに記憶のふたが開く

久しぶりにやられて、ほとんど忘れていた気持ちを思い出した。

 

仕事はたまっているのに、汚物にまみれ、ちょっとの放心状態からさあ片付けようかと思っているときに、またやられ。仕事どころではないな、ということだけはとりあえず分かってくるものの、終わりが見えないし、眠くて疲れているし。

 

我が家たるこの区分のうちには、自分たち以外だれもおらず、ひとり。ひとり。ひとり。区分の外には自分たちとまったく関係ないひとたちの、生活音。なんなら宴席の騒がしさ。

 

今日が終わらなくても困るけど、明日が始まるのも困る。だけどこのままここに閉じ込められるのはもっと嫌。

 

どうしてこうなった。

 

 

…外部環境がすっかり和らいだし、忘れろ忘れろと言われるので忘れていたけど、思い出してみると、こんな目に遭うようなことがあるのに、それを容易に忘れていて大丈夫なのかという気もする。再発しない保証はあるのか(ってかつい先ほどしたし)。

 

 

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